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カイロプラクティックケアを続ける理由
カイロプラクティックケアを続ける理由
「より高いレベルの回復へ」
科学的研究により「脊椎を支える靭帯と筋肉(軟部組織)の回復には、本人の感覚以上に実際にはより長い時間が掛かる」ことが示されています
つまり、あなたが痛みなどの症状を感じなくなった後も、体はこれらの軟部組織の回復を継続しているのです
ウェルネスを求め努力すれば、より高いレベルの回復が望めることになります
これが「最適な健康状態の長期維持」の保証につながります
症状などがなくなった後でも定期的に施術を受けることにより、体は正常に動き回復も早くなります
カイロプラクティックで調整するところ
カイロプラクティックで調整するところはカイロプラクティックの言葉でサブラクセーション(メインの神経圧迫)のところです
サブラクセーションの要因は、精神的ストレス、肉体的ストレス、薬のストレスからなります
サブラクセーションがあるとどのような異常が発生するものなのかご紹介します
脊椎と身体機能の異常
[病態生理学]骨棘やその他の異常な骨の増殖は、機能異常を起こした関節を融合させようとします
この脊柱の変形は、瘢痕組織、長期間の神経機能不全は、体内の他の器官系を衰えさせる原因となります
カイロプラクティックで調整するところ
カイロプラクティックで調整するところはカイロプラクティックの言葉でサブラクセーション(メインの神経圧迫)のところです
サブラクセーションの要因は、精神的ストレス、肉体的ストレス、薬のストレスからなります
サブラクセーションがあるとどのような異常が発生するものなのかご紹介します
軟部組織機能の異常
[組織病理学]血液やリンパ液の供給量が増えて体温が上昇すると、腫れや炎症を起こすことがあります
椎間板は膨れ、ヘルニア、断裂、退化を起こし、他の軟部組織は恒久的損傷に苦しむことになりかねません
サブラクセーションをほっておくと、慢性的な怠さ、疲れ、痛み、痺れ、麻痺などにもなります
カイロプラクティックで調整するところ
カイロプラクティックで調整するところはカイロプラクティックの言葉でサブラクセーション(メインの神経圧迫)のところです
サブラクセーションの要因は、精神的ストレス、肉体的ストレス、薬のストレスからなります
サブラクセーションがあるとどのような異常が発生するものなのかご紹介します
筋肉機能の異常
[筋病理学]脊椎を支える筋肉は、弱くなったり、委縮したり、硬くなったりして、けいれんを起こすことがあります
この結果瘢痕(はんこん)化した組織は筋張力に変化を来たし、カイロプラクティックの施術が繰り返し必要な状態になります
赤ちゃんのケア
赤ちゃんのクライアントさん6ヶ月です
お母さんが赤ちゃんの状態を気にされてお越しになられました
カイロプラクティックの検査をしたところ頸椎1箇所、胸椎1箇所、骨盤1箇所に炎症がありました
持ち上げたり、抱っこして背骨の動きをチェックしたり、仰向けにして股関節の動きをチェックました
個人的な意見ですが正常の動きをしていない赤ちゃんは抱っこしやすいです、今回も抱っこがしやすく股関節の動きと胸椎の動きが悪かったです
施術は中部胸椎→骨盤の調整をしました
施術後は背骨の動きが良くなり、股関節もスムーズに動くようになりました
背骨、股関節の動きが正常になると、体の硬さがとれるので赤ちゃん本来の柔らかさに戻るのでグニャグニャして抱っこしにくくなります
赤ちゃんにかかっていたストレスが改善されるので元気に育ってくれると思います
赤ちゃんもそうですが子どもの施術は親御さんが連れてこないとできません
赤ちゃんのケアは成長にいい影響が出ますので是非続けてケアに来ていただきたいです



